帯広ナビ | 帯広なびブログ

究極の黒を追求したBLACK GALLERY SPECTACLES


普遍性の高い定番カラーとしての認識が強かったブラックカラー枠を、デザイナーの視点からもう一度見つめ直したブランドが、BLACK GALLERY SPECTACLES(ブラックギャラリースペクタクルス)です。

様々なカラーの最終的な終着点とも言える『黒』こそが、もっとも洗練されたスタイルの象徴であると定義付けています。

個性や特徴のない『黒』ではなく、個人の多種多様の『黒』による表現を追求しました。





【BG-5011】モデル


一際目立つテンプルは、ステンドグラスをイメージした繊細な七宝を施しており、アンティーク調となっております。



『黒』のなかに浮かび上がるピンクやパープルは、屋内外で様々な表情が楽しめそうです。

ガラスをわざとカットしたようなギザギザのテンプル上部に視線が集まりそうですね。



DETAILES
フレームカラー:シャイニーブラック
素材:ステンレス・合金/ステンレス

ANNE et VALENTIN(アンバレンタイン)【TARZAN】


"DELIGHTED TO BE YOURSELF"
「自分らしくあることの喜び」がアン・バレンタインのコレクションを通じての最大のテーマです。
コンセプトを分けてカテゴライズされているのが特徴です。

アン・バレンタインのクリエイトするアイウェアのデザイン・コンセプトは掛ける人の個性・魅力を引き出す事にあります。
そのため、一般的な眼鏡のデザインに比べて、アン・バレンタインは力強い線とビビットな色を使用したものが多く見られます。
顔をキャンバスに見立てて、顔の上に線やカラーを描くかのようにデザインがなされている為、その魅力は掛けてみて初めて良く分かるデザインと言えます。
独自に開発したラミネーションで、他のブランドには見られないような、多彩なカラーを提案しています。
デザインに大きな影響を与えているのが、アン・バレンタインの本拠地であるトゥルーズの地理的な環境です。
それは、地中海に近く、太陽の光に満ちあふれ、海と空の深い青に覆われ、街のあちこちで咲き乱れる花に囲まれる所。

掛ける人のニーズやテイスト(例えば、性別、職業、ファッション)をイメージして展開されています。

(アン・バレンタインの日本総代理店グローブスペックスより引用)


「ANNE et VALENTIN(アンバレンタイン)」のモデル【TARZAN】のご紹介





四角いフォルムで、日常に溶け込みやすいモデルの【TARZAN】。


テンプルの耳に掛ける部分のつなぎ目の細いこと!




繊細な面が、上品さを醸しだしています。

耳に掛ける部分が、四角いモチーフになっているところが、さりげないお洒落を演出していますね。



ツートンカラーは、自分がメガネを外したときに気がつく、楽しみもあります。


アンバレンタインのなかでは、落ち着いたフレームですね〜♪

世界最高水準 OAKLEYのストレートジャケット(04-329j)



1999年にリリースされ、そのスタンダードなシェイプで幅広いユーザーに愛用されてきたNEW STRAIGHT JACKET が新たにリデザインされました。

Active lifestyleモデルの特徴である流線的でスポーティーなデザインはより造形的に、また水・油をはじくハイドロフォビックレンズコーティングを搭載し、ジャパンフィットモデルとしてバージョンアップの登場です。

世界最高水準の理由



オークリーのアイウェアが世界最高水準と言われる理由のひとつに耐衝撃性能の高さがあります。

一歩外に出れば眼にとって危険が満ち溢れています。路上から跳ね上げられた小石や泥、風に舞う砂。予想もつかないものがあなたの顔をめがけて突然飛んでくることもあります。
オークリーのポラライズド(偏光)アイウェアは米国規格協会ANSIが定めるアイウェア工業規格ANSI Z87.1の高圧衝撃テストと高速衝撃テストで基準を大きく上回る数値を記録しています。

世界最高水準のアイウェアで大切な眼を守りましょう。

高圧衝撃テスト




高圧衝撃テストでは重さ約500グラムの先の尖った鉄の錘を約130センチの高さからアイウェアのレンズに落として耐衝撃性を測定します。テストに合格するには衝撃を受けてもレンズやフレームが壊れず、ユーザーの眼にレンズが当たらないことが条件となります。


高速衝撃テスト




高速衝撃テストではレンズに向けて直径6.35ミリの鋼鉄製の弾を時速164キロでエアガンから発射して耐衝撃性能を測定します。弾丸とレンズとの距離は3パターン、発射する角度は7パターン設定されており、このテストに合格するには衝撃を受けて曲がったレンズが眼に当たらないこと、レンズやフレームが壊れて破片が飛び散らないことが条件となります。


(http://www2.oakley.jp/innovation/optical_superiority/polarized/impact_resistance/)

オークリー サングラス【STRAIGHT JACKET2.0:ストレートジャケット】(WHITE CHROME/40% POSITIVE RED IRIDIUM)



ブランド名
OAKLEY(オークリー)STRAIGHT JACKET2.0(ストレートジャケット 2.0)
品番
04-329j
フレーム
WHITE CHROME(ホワイトクローム)
レンズ
40% POSITIVE RED
可視光線透過率
40%
適用環境
曇り・強い太陽光線用
レンズ機能
紫外線(UV)や有害な青色光を100%カット
付属品
マイクロバック
生産地
made in U.S.A.

仕様



  • 超軽量かつ耐久性に優れたO Matterョフレーム素材採用


  • Ellipsoidメタルアイコンのアクセント


  • ハイドロフォビック撥水・撥油レンズコーティング(全てのレンズカラーに採用)


  • ジャパンフィットの大きめノーズピース採用で、快適なフィット感を実現


  • ブリッジとテンプルの3箇所で最適なフィットを実現するスリーポイントフィットスタイル


  • 汗や水分を含むことでより高いフィット感を提供するUnobtainium ョノーズピースとイヤーソックス


  • HDOレンズテクノロジーによる裸眼に近い高解像度と最小限の歪み


  • UVA, UVB, UVC,そして有害な青色光を100%カットするPlutoniteョレンズ


  • 米国工業規格協会ANSI Z87.1の高速・高圧衝撃及び光学テストを大幅にクリアする強度と光学性能

日常の見えなかったものが見えてくるレンズ ポラウィング(POLAWING)



太陽が出ている日は、本当に嬉しい!
休みの日、朝天気が晴れてるというだけで、必ず外へ出掛けます。ちなみに、アウトドアが大好きです。
まず車に乗り込みいざ出発!あ、そうそうサングラスかけて、と。

車に乗ってて、いつも思うのは日中の眩しい日差しです。あれれ、サングラスかけているのに!?
夜間も対向車のライトの眩しさで目が疲れてしまいます。

同じ事思っていらっしゃる方実は多いのでは!?


偏光レンズ革命!

今までのサングラスレンズとは発想の違うレンズ→偏光レンズ


どのように発想が違うかと言うと、目の中に入る光の量を「減らす」のではなく、反射光によるぎらつきを「カットする」んです。

レンズの間に挟んだ偏光フィルムが、眩しさの原因となる不快な反射光線をカットすることで、クリアな視界が広がるのです。



でも、


「偏光度の高い」=「色が濃い」レンズなのではないの??
だって、濃いほうが光をカットしてくれそうだし、でも濃いとなんかスポーツするみたいになっちゃいそう・・・


そこは、この発想の違うレンズの嬉しいところなのです!
釣りや特定のスポーツ向け、というイメージを覆すライトカラーなので日常生活のあらゆるシーンで快適に使用出来るのです〜。




例えば、釣りの場合反射光低減で浮きが見やすく、水面のぎらつきを低減します。水中の深さにもよりますが、肉眼では見えない魚の動きがよく見えてきます


レンズの違いをわかっていただけるよう、車の反射光を撮影してみました。
これは、カメラのレンズに偏光レンズをあてて、撮影したものです。

↓↓↓



ウィンドウガラスやボンネットの上を見ていただくと、反射光の違いがよくでていると思います。

普通のサングラスだけでは、反射光は防げないのですね〜。

接触や衝撃のあるスポーツはRec Specs(レックスペックス)で目を守る!



1978年最初に、視力を調整するレンズが付いた保護スポーツ眼鏡を提供した【Rec Specs】は、学校・スポーツで目の安全を促進する運動のリーダー的存在です。



例えばサッカーではルール上、装飾品(メガネ・アクセサリー・ミサンガなど)の着用は禁止しています。
視力に問題のある選手はコンタクトレンズを使う事が多いですが、小学生など生理的に使用できない人や、ほこりなどが目に入るためコンタクトレンズの使用が困難なケースが非常に多いようです。
メガネの着用に関して例外もあり、ポリカーボネイト製などの眼鏡であれば、試合前に許可を得ていれば着用可能なケースもあります。

相手の手や肘の衝撃と同様に、ボールも運動選手への視覚に脅威となります。
2001年のレポートによると、スポーツ関連による救急治療が必要となった目の怪我の数は3万8000件以上ありました。

スポーツの人気が増すのに比例し、目の怪我による運動選手の数は驚くべき速度で増加しています。

スポーツの世界では、運動技能の能力(バランスや反応時間、速度)が重視され、目の保護に対する策がまだまだ十分でない傾向があります。

年齢・体格・技能レベルにかかわらず、運動選手にとって目はとても大切です。
ほとんどのスポーツは、スポーツ眼鏡を使用することで、90%の目の怪我を予防することができます。


鼻パットやテンプルの内側にもラバー加工が施してあり、外れにくくショックを吸収し、ぶつかった時自分も相手も怪我をしない様に設計されています。



お子様でも使用出来るような小ぶりなサイズもご用意しております。店員に相談いただければ、ご希望に沿ったご案内が出来ます。


度つき・度なしレンズをお入れできます。

<< October 2020
SunMonTueWedThuFriSat
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

ショップブログTOP

サイト内検索

最近の記事

カテゴリー

Myリンク