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警察を信じてはいけない

任意捜査9時間、休憩は4回計20分 愛媛の自殺女性
「安易に帰した」と捜査を批判する声も

「人質司法」の場外編がこの「任意捜査9時間」
帰りたいと言えば帰した、と警察は言っているがそれを信じる能天気が多いのも現実。
ネットバカ民は自殺で「逃げた」とか言い放題だが、そもそも判決がでるまでは「推定無罪」の
重大性もしらず、ただ警察にオベッカしてる「名ばかり主権者」のなんと多いこと。



『消防車でうどん店寄る 一宮市消防団員7人』

「名ばかり主権者」には擁護する意見も結構ありそれが主流とはネットバカ民には暗たんたる気分になる。
注意されるのは当然だろう。
「公私混同」、疑われることはしない。


共謀罪、趣旨説明さえ出来ない認知症かと疑われるくらいの法務大臣金田勝年の元で成立するのだろうけど、
「名ばかり主権者」はそれでも構わないのだろうな。
これほど無能な大臣は今までみたことない。






また暴走バイクが出没しだした。
警察が取締りで捕まえているのは、気の弱そうな軽自動車ばかり。
こんな暴走バイクなど死んでいいから死ぬまで追いかけてくれよ。

毎日、風が強い。
春先はいつもこうだった?
外での作業とか外出とか何をするにも煩わしい。

今年の桜は木全体が花で盛り上がるようなもっこりになることなく散ってしまわなかった?
なんか、あっという間に楽しむ間もなく葉桜になってしまった。

冬が終わって春が来たと喜んでいたら
もうゴールデンウィークも終わり。
日が経つ速さに心も気持ちもついていけませんわ。

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