帯広ナビ | 帯広なびブログ

1000人のマーケットで1億稼ぐ(2回)

WEBマーケテイング(ネットでの売れるしくみ作り)
すべてはハウスリスト(お客さまの名簿)から始まる。
@数より中身が重要、1年で1000顧客集める(100顧客×10社でも)。
A独自の強み、オンリーワンをつくりあげる。
 *その他大勢から抜け出す。
B売ってはじめてビジネス*控えめという美学は必要ない*
 大企業にはできないことをする。;
Cネットの本質
 匿名文化、検索文化、無料文化
Dネット
 ホームページ、メールマガジン、ブログの3本柱でそこそこ人気がある
 メデイアにすることを目標、偏差値で言うと56程度

失敗を恐れずはじめよう、ネットは投資コストが少ない!!

1000人のマーケットで1億稼ぐ(1回)

web広告に関する本を求めて、なんとなく本屋へ、すると1000人のマーケットで1億稼ぐ!という本が目に入り、買ってしまいました。WEBマーケテイングの成功法則!!、キャッチコピーで手に取り、内容を見て購入する。1500円の価格の価値をはるかに満たす価値あるもの、実行すれば!!
「ホームページ」「ブログ」「メルマガ」三大ネットメデイア、訪れた方々を惹きつける(しかけを散りばめ)、1000人のハウスリストを1年間で集め、その中から会社のファンになってもらうお客を見つけ、リピータ客へと育てるノウハウmものです。

別の本で、3割の既存顧客が、7割の売り上げを作る。既存顧客が一番大切とのこと、良く言われている理論ですが、新規顧客を獲得するよりも既存の顧客へのサービス、販促することが大切と言うことです。

メルマガの活用での販促活動が重要かと思います。

ウエブ時代をゆく*いかに働き、いかに学ぶか*

「経済のゲーム」*有料*から「知と情報のゲーム」*無料*が始まり、バーチャル経済圏は日に日に大きくなっている。誰もが無償で利用できる「もうひとつの地球」が生まれつつあります。新たな創造的コミュニテイ、*現実の社会では、ただで物を得ることができないけれど、今インターネット世界ではタダで多く情報を得て、豊かになることが可能になっている。この新たな世界の広がりの中で「1日5分の善意や小さな努力」を持ち寄ることで「もうひとつの地球」が着実に大きくなっています。その中で、いかに働き、学ぶか積極的に関わりを持って、豊かになっていきたく思います。

ウエブ時代をゆく*もう一つの地球*

いかに働き、いかに学ぶか*梅田望夫作*これからのウエブ時代に遅れをとらないようにと思い読み始めました。
ウエブ時代をゆく、リアルの現実とウエブ世界/もう一つの地球に積極的に関わっていこうと思います。もう一つの地球って!!、まだ良くわかりませんが、「好きを貫く」とのこと*好きでやりたいと思うことをしていくことが大切!!(ネット上)とのこと、まだよく分かりませんが、最後まで読破すればわかるような気がします。さらに2〜3回読めば「もうひとつの地球」での生き方が見えてくるような気がしています。

思考の整理学2回目

思考の整理額の本によると、人は忙しいと頭が働かなくなってします。人は自然に頭の中を整理して、忙しくないようになっている睡眠である。睡眠している間にいらないもの、いるものを区分している。朝気分爽快であるのは夜の間に、頭の中がきれいに整理されて広々としている。とのことです。朝の時間が思考にとって黄金の時間、あまり夜はいろいろ考えずに朝考えるようにしたいと思います。

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